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活動名称 COMPASSION(コンパッション)

COMPASSION活動

私、きよたろーは、

思いを言葉にするコミュニケーション講師として、

本格始動します!

 

その活動名称は、

COMPASSION

(呼び名 コンパッション)

 

まだ株式会社ではありませんので、

活動名称として名付けました。

(会社設立できるように、

これから拡大していく予定です。)

 

さて、今回は

僕の活動理念をお伝えする記事となっています。

よろしくお願いします。

 

僕がCOMPASSION(コンパッション)

として活動していく上で、

『自分らしく、幸せに生きる』

3つの理念を掲げました。

①思いやり

②ふれあい

③情熱

 

です。

 

1つずつその意味を紐解いていきます。

 

思いやり

僕が講師として

大切にしていることです。

 

思いやりがなければ、

いくら頭が良くて、

社交的で仕事がバリバリこなせる人であったとしても、

魅力的な人とはなりません。

 

人に対する思いやりがなければ、

「また会いたい」などと思わないからです。

 

つまり思いやりとは、

人のことを思う心です。

 

人に対して気遣いができ、

自分にも相手にも

優しい心で接される人が

持っているものが思いやりです。

 

いつまでも、

そんな心を持ち続けていきたい、

と言う意味で、

活動理念の1つ目に掲げました。

ふれあい

ふれあいとは、

つまりコミュニケーションです。

 

いくら、

思いやりの心を持っていたとしても、

相手に伝えたり、行動しなければ、

思いは伝わりません。

 

コミュニケーションの意味を

wikipediaで調べてみますと、

こう記してあります。

 

「コミュニケーション」という語は多種多様な用いられ方をしている。

辞典類ではまず、人間の間で行われる知覚・感情・思考の伝達、などといった簡素な定義文が掲載されている。

ただし、上記のような定義文では不十分、一般に「コミュニケーション」というのは、情報の伝達だけが起きれば充分に成立したとは見なされておらず、人間と人間の間で、《意思の疎通が行われたり、《心や気持ちの通い合い》が行われたり、《互いに理解し合う》ことが起きて、はじめてコミュニケーションが成立した、といった説明を補っているものもある。

 

要するに、

コミュニケーションとは、

ただ人と人が

情報を伝達する手段(ツール)と

いったものではなく、

 

心が通じ会ったり、

互いに理解しあうことで、

 

成立するものだと

言っているわけですね。

 

まさに、コミュニケーションとは、

心と心のふれあい。

といえるでしょう。

情熱

3つ目は情熱です。

 

思いやりを持って、

相手とふれあう。

 

これだけでも、

活動理念として

充分なのですが、

 

充実感溢れる人生において、

 

情熱

 

は必要です。

 

熱意がなければ、

心は動きません。

 

だって、そうでしょう?

 

元から幸せな人が、

「自信を持ちたい!」

「人間関係を良くしたい!」

と強く願うでしょうか?

 

答えは、NO。

 

人一倍、悩んできたから、

人一倍、心と言葉に熱がこもるのです。

 

悩める人が経験したからこそわかる、

ツラさ、悔しさ、があり、

こうした過去があるからこそ、

悩める今があるのです。

 

その情熱という感情が、

心を動かす原動力になるのです。

 

そんな突き動かす熱意を

僕は大切にしたいと思い、

活動理念の3つに掲げました。

 

COMPASSIONの意味

さて、ここまで

 

思いやり

ふれあい

情熱

 

の3つの活動理念をお伝えしました。

 

この3つの活動理念は、

実は僕の活動名称(COMPASSION)に

すべて含まれています。

 

COMPASSIONは、

日本語で思いやりです。

 

そしてCOMPASSIONを分解すると、

 

COM(munication)・・ふれあい

PASSION・・情熱

 

です。

 

 

つまり、僕が活動名称としている、

COMPASSION

(呼び名 コンパッション)

は、

 

①思いやり

(COMPASSION)

 

②ふれあい

(COMMUNICATION)

 

③情熱

(PASSION)

 

の意味を持つのです。

 

まさしく、僕が大切にしていること全てが

含まれているのが、この活動名称です。

 

この名称に恥じぬよう、

これから、

 

思いやりを、

ふれあいを、

情熱を、

 

大切にして、

 

『自分らしく、幸せに生きる』

そんな活動を日本中に

撒き散らしをたいと思います。

 

どうぞこれからも、

末永くよろしくお願いします。

 

 

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